AHA! 感動のある「感性価値」をデザインをいたします

デザインは、隠された「問題」を抽出することから始まります。「何が問題なのか」を考えると同時に、
「誰のための問題なのか」に注目し、解決します。
問題点を明確にし、解決することで、よりわかりやすい説得力のある「売れる商品」となります。
イアリング集音機そして、商品に「ああ、そうか!」「なるほど」と新たな「感動」を与え、商品の技術的な価値に加え、「感性価値」を高めることが必要です。 従来と異なる視点からの発想は、独創的で、矛盾や無駄のない、素直なコンセプトの商品を導くことができます。
自社で投資し、販売まで手がけるKissシリーズや知育玩具nocilisの経験を活かし、ものづくりプロデュースを行います

「ものがたる(=モノが語る)」商品をデザインする

企業が培ってきた伝統や由来するこだわり、スピリットが、商品に息づき使い手に語りかけるとき、「ものが語る」商品となります。それが、使い手の感性に訴え、感動、共感、共鳴を得ることにつながります。
デザインは、企業のもつスピリットをいかに「モノに吹き込むか」、使い手に「伝えるか」を支援する行為です。

「女性の視点」×デザイン

女性ならではの視点や感性を活かした、女性に対する配慮も加えた商品開発が求められています。
女性プロダクトデザイナーにより子供を持つ母親として、働く女性として、「女性として」のユーザー視点に立ったプロダクトデザインをご提供いたします。

3DCADによるデザイン

デザイン工程から3DCADを導入し作業や設計にかかる時間を短縮しました。
多くの時間をアイデア発想や構想段階にかけることで、より高品質なデザインを創出できるように製品開発過程を改革しました。
3次元CADは、製品設計・金型までのデータの一元化、共有化を可能にし、デザイン段階から積極的に解析を利用することで製品精度の向上を可能にします。

デザインを実現する技術・情報の提供

新しい発想は、しばしば新しい素材や技術を伴って商品化されます。 そして、よいデザインを「商品」にするためには、そのデザインを実現するための技術・情報が必要となります。多くの開発に携わり培われた経験・情報、そして多くの協力会社よりの技術提供により商品化を実現します。
サンプル写真著書「素材加工事典」、日経デザインでの「素材と加工法」の連載などデザインに生かす素材・加工法の記事多数あり。 常に最新の素材・加工法の情報収集を行っております。写真は、社内にある素材サンプルの一部です。


国内外の多くの賞を受賞しています。
工業デザインをはじめ、グラフィックデザインもおまかせください。
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